輸出ビジネスTOP3%アカデミー

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インターネットを使った輸出ビジネスだけに限った話ではなく、あくまでも一般論として
ですが、大成功をするのは全体のうちのわずか1%、ある程度の成功者も含めれば3%程度
しかいないと言われています。

その一方、完璧に失敗した人が多いのはもちろんのこと、成功とも失敗とも言えない半端
なレベルでブラック企業の社畜と同じように年中休みなく働き続けて人並みの収入を得る
といった生き地獄な人も少なくありません。

開業届を出した後に自営業となって生存するのは、1500人に1人という狭いハードルです
から、現実は更に厳しいといえるのかもしれません。

それこそ、フランチャイズのコンビニオーナーを思い浮かべれば簡単に分かるでしょう。
江戸時代の農民のように「生かさず殺さず」という結果になるわけです。

年収200万円程度で最低限の生活はできるとしても、毎日長時間労働でようやく得られる
という生活水準であり、身体を壊してしまったら廃業に追い込まれてしまうだけでなく、
フランチャイズ本部への違約金を支払うために借金地獄に陥るわけです。

輸出ビジネスTOP3%アカデミー」では、この1500人に1人の生存者になるのは当然と
しても、3%の成功するビジネスオーナーとして生き残るために必要な知識と仕組み作り
を講師の紙直樹さんから学ぶことが出来ます。

紙さんは、あなたが憧れているかもしれない「100万円プレイヤー」の大半はアフォだと
切り捨てるのですが、その理由はわかりますか。

紙さんが自意識過剰な愚か者だというのではなく、一時期は100万円以上稼げるように
なったとしても先のことを考えずに、「それどう考えても今しか通用しない手法でしょ」
と突っ込みたくなるワークフローを一切変えもしないで続けては落ちぶれていくケースが
多いと指摘しています。

それこそ、成金・一発屋の世界ですね。
中途半端に「成功者」の世界を垣間見てしまったがために「妙な自信」を持ってしまうと
いう点が厄介なのです。

紙さんは成金・一発屋の罠にハマることなく、今でも輸入ビジネスで右肩上がりで成長を
続けていますが、「禁断の輸出ビジネス独自販売法」を体系化したことも大きいです。

PDCAサイクルで自動に合わない部分や、一部を外注するなどした場合に改良がしやすく
なるからです。

自分の頭のなかではアタリマエのことだとしても、他人に説明できないビジネスプロセス
があると、どうしても作業や仕事が属人化してしまい、他人に任せられません。

これではビジネスが伸びていかないのです。

「輸出ビジネスTOP3%アカデミー」では、全く輸出ビジネス経験がない人でもビジネス
モデルを理解した上で、1ヶ月以内に初報酬、2ヶ月目以降は、あなたの得意分野を中心に
外注なども駆使しながら売上・利益を劇的にアップしていきます。

紙さんのコンサルティングも並行して行われますので、最終的には仮にあなたが死んでも
(死んだら意味が無いというツッコミは一応我慢してください)外注だけでもビジネスが
回せる状況にまで手離れさせることが目標です。

手離れできれば、新たにビジネスを始めるということを繰り返すことで、あなたの労力を
かけずに売上・利益が雪だるま式に膨らんでいく
というわけです。

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