PPCアフィリエイト顧問「9.20渋谷セミナー映像」

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PPCアフィリエイトが難しくなっている
という話を聞いたことがあるかもしれません。

例えば、「ボーイング787はヨドバシ!全国無料配達!スピードお届け!」という具合ですが、
ボーイング社の飛行機がヨドバシカメラから送られてくるわけではなく、プラモデルの販売だと
しても、ヨドバシ社が扱っている商品をPPC広告に出しているケースも珍しくありません。

さらには、googleで検索した場合にはgoogleショッピングの検索結果がPPC広告より更に目立つ
位置に表示されますから、同じくヨドバシカメラが出てくるのはご愛嬌だとしても、amazonや
Yahooショッピングなどの大手のPPC広告も同時に表示される状況です。

その上、アフィリエイトプログラムによっては自社で出しているPPC広告と重複するのを避ける
目的で、アフィリエイターが商品名を含めたキーワードでのPPC広告を出稿することを禁止して
いるケースがあります。

その結果、どのようなキーワードで広告出稿をすればいいのか頭を悩ませるわけです。

そこで、PPCアフィリエイト顧問を運営している株式会社サイバーフリーダムの津田明さんは、
商品名以外の「関連キーワード」を有効活用するべきだとアドバイスします。

例えば、「ボーイング787」ではなく「飛行機プラモデル」といった感じですね。

しかし、「飛行機プラモデル」で広告出稿してもボーイング787のプラモデルが売れないばかり
か、広告費がかさむ一方という状況になることは簡単に予想できます。

そこで、2014年9月20日に東京渋谷で開催された、PPCアフィリエイトで稼ぎ続ける3名の講師
によるPPCアフィリエイト顧問メンバー限定のセミナーが役立ちます。

そのセミナーでは、「関連キーワード」の見つけ方やサイト構築方法、メンテナンス等といった
具合に、抽象論や肝心なところをぼかした役に立たないものではなく、具体的で確信にせまった
内容になっています。

最近増えているスマホ向けのPPCアフィリエイトについても詳しく説明しています。
ランディングページをパソコンとスマホやガラケーで同じように表示させると、離脱率が高まる
ことはわかると思います。

パソコン向けと同じように取り組んでいたら取りこぼしが出ることは予想がつくとは思いますし
アドワーズやYahooプロモーションでの設定が不適切だとパソコン向けサイトをスマホで見せる
といったことにもなりかねませんから注意が必要です。

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