個別指導塾(成功の法則)実践マニュアル・パッケージ

kbsido

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学習塾自体が斜陽産業化していますし、少子化がとまらないこともあって過当競争が改善される
様子は、この先、数十年にわたって期待できません。

あなたが運営している学習塾も苦しい状況が続いているかもしれませんね。

その中で、少しでもライバルの学習塾と差別化を図るべく登場したのが「個別指導塾」ですが、
個別指導であれば集客できるという時代はとっくの昔に終わっており、個別指導の中身が重要視
される時代になっています。

個別指導塾が学習塾全体の4割を占めるという状況ですから無理もないでしょう。

個別指導をしているというだけでは意味がなく、通常の授業では成績が上がらない生徒でも個別
指導を受けることで成績がアップしたという実績が出てこなければ人が集まらないのです。

その上、講師一人に複数の生徒という通常の学習塾のスタイルと比べて個別指導は授業料単価が
高い上に全科目受講が難しいというデメリットのほうが目立ってしまい、敬遠される傾向が強く
なっているという背景も忘れてはいけません。

それだったら、
個別指導をやめて従来の学習塾スタイルのままでいい
と早合点するかもしれませんが、実績をしっかりと出している個別指導塾は常に満員で予約待ち
が出るほどに高い人気を保っている
こともまた事実です。

生徒一人当たりの単価が高いのにもかかわらず満員になるわけですから、塾経営にとって大きな
メリットが得られることは言うまでもないでしょう。

しかし、個別指導塾においては指導法・マネジメント法・マーケティング法が確立されていない
こともあって、うまく運営できずに自滅しているケースも少なく無いと指摘をするのは個別指導
研究会の長谷川元彦さんです。

机を並べて、講師が生徒からの質問を受けていればいいというわけではないのです。
これでは自習と何ら変わりません。

かといって、家庭教師のようにマンツーマンにしようと思っても、講師を雇いすぎると経営的に
苦しくなるといったジレンマも抱えるのではないでしょうか。

そこで、個別指導研究会が長年にわたって研究と実践を積み重ねた成果を元に、あなたが新たに
個別指導塾を始めたり、既存の学習塾で提供しているサービスに追加して新たに個別指導を開始
するにあたって必要な知識やノウハウ、さらには資料一式をセットにした「個別指導塾(成功の
法則)実践マニュアル・パッケージ
」を公開しました。

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